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2026/10/30スキルシートの「盛り」は、面談の技術質問や参画後の仕事ぶりで表に出やすくなります。発覚すると、契約解除や損害賠償を求められるおそれがあり、責任を負うのは書いた会社だけとは限りません。
この記事では、バレる場面とリスクを表で整理し、「盛り」と「正しい言語化」の書き分け例、盛るよう頼まれたときの断り方の例文を紹介します。テックスペースの募集中案件2,954件の「必須スキル」欄を集計したデータもあわせて載せています。
この記事の要点
- 盛った経歴は、面談の技術質問・参画後の稼働・成果物の3か所で見抜かれやすい
- フリーランスの準委任契約で経歴を偽ると、契約の解除・取消しや損害賠償を求められるおそれがある(結論は個別の事情による)
- 会社やエージェントが書き換えた場合も、面談で話すのは本人。提出版を事前に確認する
- 案件の41.2%は必須スキルに「○年以上」などの年数を書いているが、残りの約6割は年数を書いていない
- 年数を足すより、担当工程と役割を具体的に書くほうが通りやすく、リスクもない
2026年10月に話題になったSES企業のスキルシート問題の経緯は、SESのスキルシート問題の解説にまとめています。この記事は、特定の企業ではなく、エンジニア本人が知っておきたい一般論を扱います。
スキルシートの経歴詐称とは?
経歴詐称とは、経験年数・役割・担当工程・資格などを、事実と違う内容で申告することです。
スキルシートは、参画した案件ごとの期間・役割・担当工程・使用技術を一覧にした書類です。SES企業やフリーランスエージェントを通して案件を探すとき、面談の前に提出します。
| よくある「盛り」 | 例 |
|---|---|
| 経験年数を増やす | Java 2年 → Java 5年 |
| 役割を上げる | メンバー → リーダー(PL) |
| 担当工程を広げる | 製造・テストのみ → 要件定義から担当 |
| 使っていない技術を足す | 触ったことのないAWSやKubernetesを書く |
| 研修・個人開発を実務にする | 研修でReactを学習 → React実務1年 |
| 年齢や名前を変える | 年齢を若くする、別名で提案する |
最後の「年齢や名前を変える」は、もはや「盛り」ではなく、人物そのものを偽る行為です。
盛った経歴はどこでバレる?
結論から言うと、ほとんどの盛りは「面談」と「参画後の最初の数週間」で表に出ます。スキルシートは入口の書類にすぎず、その後に本人の話と仕事で確かめられるからです。
| バレる場面 | どう見抜かれるか | 盛りやすい項目 |
|---|---|---|
| 面談の技術質問 | 「その案件でのDB設計の判断理由は?」「Spring Bootのバージョンは?」と掘り下げられ、答えが浅い・食い違う | 経験年数、使用技術 |
| 面談の経歴確認 | 案件の時期・チーム人数・役割を質問され、シートと話が合わない | 役割、担当工程 |
| 参画後の稼働 | 環境構築・初回タスクの進み方、質問の内容で実力がわかる | 経験年数、自走できるか |
| 成果物・レビュー | Gitのコミット、プルリクエスト、設計書の質で判断される | 設計経験、コード品質 |
| 前職照会・リファレンス | 以前の現場の関係者に確認されることがある。IT業界は現場が重なりやすい | 役割、在籍期間 |
| 資格の確認 | 合格証や認定番号の提示を求められる | 資格 |
テックスペースの案件データ(下の表)でも、面談は1回が58.8%、2回が38.8%でした。限られた回数で判断されるため、技術の質問は具体的に掘り下げられます。
| 面談回数(記載のある1,980件) | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 1回 | 1,165件 | 58.8% |
| 2回 | 768件 | 38.8% |
| 3回以上・その他 | 47件 | 2.4% |
※ 2026年10月20〜21日取得。集計対象は「テックスペースの数字」の章を参照。
コスモくんポイント面談は通っても、参画後の最初のタスクで実力はわかるよ。シートに書いたことを自分の言葉で説明できるかがポイントだよ!
経歴を盛るのは違法?どんな責任を負う?
経歴を偽って契約すると、民法上の責任を問われる可能性があります。どこまで責任を負うかは、偽った内容の重さ、契約書の定め、実際に生じた損害によって変わります。具体的なトラブルになったら、弁護士に相談してください。
フリーランス(準委任契約)の場合
準委任とは、成果物の完成ではなく、業務を行うことに対して報酬を払う契約です(民法656条)。フリーランスエンジニアの案件の多くはこの形です。
民法の条文から考えられる主なリスクは、次のとおりです。
| リスク | 民法の根拠 | 考え方 |
|---|---|---|
| 契約を解除される | 651条 | 準委任はどちらからでもいつでも解除できる。不利な時期の解除は損害賠償が必要だが、「やむを得ない事由」があれば不要とされている |
| 契約を取り消される | 95条(錯誤)・96条(詐欺) | 経歴が契約の前提として重要で、偽りによって契約した場合、取消しを主張されることがある |
| 損害賠償を求められる | 415条(債務不履行)・709条(不法行為) | 求められる水準の業務ができず、代わりの要員の手配や納期の遅れで損害が出た場合など |
| 善管注意義務を問われる | 644条 | 受任者は、専門家として通常求められる注意で業務をする義務を負う |
| 契約書の条項に違反する | 契約書 | 「申告した経歴・スキルが真実であること」を約束する条項や、損害賠償の定めがある契約もある |
条文はe-Gov法令検索の民法で確認できます。法的な責任とは別に、エージェントの登録停止や、現場での信用を失うといった実務上の影響も大きくなります。
この記事では刑事上の責任は扱いません。問題になるかどうかは個別の事情によるため、心配な場合は弁護士に相談してください。
会社員(SES企業の社員)の場合
会社員の場合は、雇用契約と就業規則が基準になります。就業規則で「経歴の詐称」を懲戒の理由にしている会社は多く、重要な経歴を偽れば処分の対象になりえます。
一方、会社が詐称を指示した場合は、会社側の責任が問われることもあります。未経験で採用された元社員が、経歴詐称を強要されたとしてSES企業の経営者を訴え、2025年2月の東京高裁判決で約769万円の賠償が命じられたと報じられています。報道によれば、一審は、指示に従わざるを得なかった社員を詐欺の主体とは見なしませんでした。
ただし、これは1つの事例です。「会社の指示なら本人は責任を負わない」と一般化はできません。
コスモくん注意「みんな盛ってる」は理由にならないよ。責任を問われるかは個別の事情しだい。困ったら早めに弁護士や相談窓口に相談してね。
SES(準委任)と派遣は何が違う?
SES(準委任)は「業務を行うこと」を請け負う契約で、作業の指示はSES企業の側から出します。派遣は、派遣元が雇う労働者が、派遣先の指揮命令を受けて働く形です(労働者派遣法2条1号)。
| 比べるポイント | SES(準委任) | 派遣 |
|---|---|---|
| 契約 | SES企業と客先の準委任契約 | 派遣元と派遣先の労働者派遣契約 |
| 作業の指示 | SES企業(または本人の裁量)。客先が直接細かく指示するのはNG | 派遣先が直接指示する |
| 事前面接・経歴書の送付 | 厚生労働省の疑義応答集では、発注者が職務経歴書を求めたり事前面談をしたりすると、配置の決定に関わるとして派遣と判断されることがある、とされている | 派遣先は、紹介予定派遣を除き、派遣労働者を特定する行為(事前面接、履歴書の送付要求など)をしないよう努めなければならない(労働者派遣法26条6項) |
| 本人の判断による職場訪問 | — | 本人が自分の判断で事業所を訪問したり履歴書を送ったりするのは可能。強要は禁止 |
派遣の事前面接については、厚生労働省の派遣労働者向けの案内と派遣先が講ずべき措置に関する指針で、派遣先の特定行為と、派遣元がそれに協力することが禁止されています(案内ページの条番号は改正前の「26条7項」表記)。SESの面談については、37号告示関係疑義応答集(第2集)の問13に記載があります。
なお、37号告示は「雇われている労働者」を派遣と請負のどちらで働かせているかを区別する基準です。個人事業主として直接契約するフリーランスに、そのまま当てはまるわけではありません。自分の働き方がどれにあたるか迷ったら、都道府県労働局や弁護士に確認してください。
テックスペースの案件データ(重複を除く2,954件)では、契約形態は準委任が95.3%、派遣が4.7%でした。応募前に案件ページの「契約形態」を確認しておくと、面談の扱いの違いも理解しやすくなります。
「盛り」と「言語化」はどう違う?
「盛り」は事実を変えること、「言語化」は事実を変えずに、伝わる言葉で具体的に書くことです。経験が少なく見えるのは、事実が足りないのではなく、書き方が抽象的なこともあります。
| 実際の経験 | NG(盛り) | OK(言語化) |
|---|---|---|
| Javaの保守案件に5年。実装は1年半で、残りはコードレビューとテスト設計 | Java開発 5年 | Javaシステム保守 5年(実装1.5年、コードレビュー・テスト設計3.5年) |
| 要件定義の打ち合わせに同席し、議事録と要件一覧を作った | 要件定義を担当 | 要件定義フェーズに参加。議事録作成と要件一覧の整理を担当 |
| 正式な役職はないが、3名のタスク割り振りと進捗共有をしていた | PL経験あり | 3名チームのタスク割り振り・進捗共有を担当(役職はメンバー) |
| 個人開発でAWSを使ってWebアプリを公開した | AWS実務 2年 | 個人開発でAWS(EC2・S3・RDS)を使いWebアプリを公開。業務での利用はなし |
| 研修3か月でReactを学び、社内ツールの画面を1つ作った | React 1年 | 研修(3か月)でReactを学習。社内ツールの画面1つを実装 |
| 2つの案件を同じ時期に兼務していた | 2案件の期間を足して経験年数にする | 案件ごとに期間を書き、兼務期間を明記 |
ポイントは3つです。
- 期間と、その技術を使った割合を分けて書く:「参画期間」と「実際に手を動かした期間」は違う
- 役割は役職ではなく、やったことで書く:「PL」ではなく「何人の何を管理したか」
- 実務以外は実務以外と書く:研修・個人開発・資格学習は、正直に書けば評価の対象になる
コスモくんポイント年数を足すより「何を・どこまで・何人で」を書くほうが伝わるよ。事実はそのまま、書き方を具体的にがポイントだよ!
テックスペースの案件は経験年数をどれくらい求めている?
テックスペースの募集中案件のうち、必須スキル欄に「3年以上」などの年数が書かれているのは41.2%でした。約6割の案件は、年数ではなく「設計経験」「〇〇での開発経験」のように、経験の中身で条件を書いています。
| 集計対象(取得日) | 件数 | 必須スキルに年数の記載あり | 割合 |
|---|---|---|---|
| Javaの募集中案件 全件(2026年10月21日) | 1,535件 | 802件 | 52.2% |
| PM・PMO・PLの募集中案件 全件(2026年10月20日) | 911件 | 299件 | 32.8% |
| メンバーの募集中案件 新しい順300件(2026年10月20日) | 300件 | 101件 | 33.7% |
| 単価上限が月91万円以上の募集中案件 全件(2026年10月21日) | 493件 | 124件 | 25.2% |
| 単価上限が月61〜70万円の募集中案件 無作為250件(2026年10月21日) | 250件 | 87件 | 34.8% |
| 重複を除いた合計 | 2,954件 | 1,216件 | 41.2% |
年数が書かれている1,216件で、求められている最大の年数は次のとおりです。90.6%は「○年以上」という書き方でした。
| 求められる年数 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 1〜2年 | 136件 | 11.2% |
| 3〜4年 | 528件 | 43.4% |
| 5〜9年 | 503件 | 41.4% |
| 10年以上 | 49件 | 4.0% |
このデータから言えることは、次の2つです。
- 年数を条件にする案件は「3年以上」「5年以上」が中心。少し足りないと応募をためらい、盛りたくなる場面が生まれやすい
- 一方、単価上限が月91万円以上の案件で年数を書いているのは25.2%と、全体より少ない。高単価の案件では、年数以外の書き方で条件を示している案件が多い
必須スキル欄に「設計」という言葉を含む案件は46.3%、「一人称」(一人で担当できること)を含む案件は6.0%でした。年数が足りない場合も、条件に近い経験を具体的に書いて、エージェントに応募できるか相談するほうが安全です。
※ 集計方法:各案件ページの「必須スキル」欄に「○年」(「○年以上」「○年程度」など)の表記があるものを数えた。複数の年数がある場合は最大の数字で分類。
会社やエージェントに勝手に盛られていないか確認するには?
提出前に、客先に出す版のスキルシートを見せてもらうのが一番確実です。面談で話すのは本人なので、知らないうちに書き換えられていると、その場で食い違いが起きます。
- 客先に提出する版(最終版)のファイルを、面談の前にもらう
- 経験年数が、案件ごとの期間の合計と合っているか確認する
- 役割(メンバー/リーダー)と担当工程が、自分の書いた内容と同じか確認する
- 書いた覚えのない技術・資格が足されていないか確認する
- 年齢・氏名の表記が正しいか確認する
- 修正を頼んだら、修正後の版をもう一度もらう
- やり取りはメールやチャットで残す
面談で「〇〇を5年とありますが」と、身に覚えのない内容を聞かれたら、その場で事実を伝えてください。「正確には2年です。残りの期間はテスト工程を担当していました」のように、すぐ言い直せば、問題は広がりにくくなります。
盛るよう頼まれたらどう断る?
盛るよう頼まれたら、「事実と違う内容は書けない」とはっきり伝え、代わりに「事実のまま伝わる書き方」を提案するのが角が立ちにくい断り方です。記録が残るよう、返事はメールやチャットでします。
| 頼まれたこと | 断り方の例文 |
|---|---|
| 「Java 5年にしておいて」 | 「実務でJavaを書いたのは2年なので、5年とは書けません。代わりに、保守案件で担当したレビューとテスト設計を具体的に書き足します」 |
| 「リーダー経験ありにしよう」 | 「役職はメンバーでした。3名のタスク管理をしていたので、その内容をそのまま書く形にさせてください」 |
| 「研修の分も実務に入れておくね」 | 「研修は実務ではないので、研修として分けて書いてください。面談で聞かれたときに説明が食い違ってしまいます」 |
| 「年齢を少し若く書いておく」 | 「年齢は正しく記載してください。事実と違う内容で提案されることには同意できません」 |
| 「面談ではこの経歴で話を合わせて」 | 「シートと違う内容は話せません。事実と違う箇所を直した版で提案してもらえますか」 |
それでも指示が続く場合は、外部の窓口に相談できます。
- フリーランス:フリーランス・トラブル110番(厚生労働省の委託事業。弁護士に無料で相談できる)
- 会社員:都道府県労働局の総合労働相談コーナー
- 個別の法的な判断:弁護士
コスモくん注意断るときは「書けません」だけでなく、事実のまま伝わる書き方をセットで返すと話が進みやすいよ。やり取りは文字で残してね。
盛らずに通るスキルシートはどう書く?
盛らずに通るスキルシートは、「案件の必須スキル欄の言葉」と「自分の事実」をつなげて書いたものです。年数を足すのではなく、条件に合う経験を探して、具体的に書きます。
- 応募する案件の必須スキル欄を読み、求められている工程・技術・役割を書き出す
- 自分の経歴から、それに当たる経験を探す(研修・個人開発も含め、区別して書く)
- 案件ごとに「期間・チーム人数・役割・担当工程・使用技術」を表で書く
- 自己PRは、課題→行動→成果の順で書くPARモデルで、数字を入れる
- 面談で聞かれそうな質問(設計の判断理由、トラブル対応など)に、自分の言葉で答えられるか確認する
PARモデルの例文、担当工程の書き方、記入例つきのExcel・Wordテンプレートは、フリーランスエンジニアの職務経歴書・スキルシートの書き方で紹介しています。契約形態(準委任・請負)の違いは、委任と委託の違いで詳しく解説しています。
テックスペースでは、案件にエントリーしたあと、本人がメールで職務経歴書を送ります(案件参画までの流れ)。会社が代わりに書くのではなく、自分で書いた内容で応募する流れです。
よくある質問
スキルシートを少し盛るのは普通のこと?
普通のことではありません。経験年数や役割を事実と違う内容にするのは、程度にかかわらず経歴詐称にあたります。経験を具体的に書いて伝わりやすくする「言語化」とは分けて考えてください。
経歴詐称は違法?逮捕されることはある?
フリーランスの場合、主に問題になるのは契約の解除・取消しや損害賠償といった民事上の責任です。刑事上の責任が問題になるかは、偽った内容や経緯など個別の事情によります。不安がある場合は弁護士に相談してください。
会社やエージェントが勝手に盛った場合、自分も責任を負う?
本人が知らなかった場合と、知っていて面談で話を合わせた場合とでは、判断が変わると考えられます。どちらにしても、面談や現場で説明を求められるのは本人です。提出前に最終版を確認し、違う点は文字で訂正を求めてください。
参画後に盛っていたことがわかったらどうなる?
契約の途中解除や、損害賠償を求められるおそれがあります。準委任契約は民法上いつでも解除でき、詐称が原因なら解除した側の賠償責任が否定される可能性もあります。契約書の解除・損害賠償の条項もあわせて確認してください。
研修や個人開発は経験年数に入れていい?
実務の経験年数には入れず、「研修」「個人開発」と分けて書いてください。分けて書けば、学習意欲や技術への関心を伝える材料になります。面談でも、聞かれたことに正直に答えられます。
経験年数が少し足りない案件に応募してもいい?
応募すること自体は問題ありません。年数を盛るのではなく、条件に近い経験を具体的に書いて、エージェントに相談してください。テックスペースの集計では、約6割の案件は必須スキルに年数を書いていません。
派遣で事前面接を求められたら?
紹介予定派遣を除き、派遣先が派遣労働者を特定する目的で事前面接をすることは、労働者派遣法と厚生労働省の指針で制限されています。本人の判断で職場を訪問するのは可能ですが、強要は禁止です。困ったときは都道府県労働局に相談してください。
提出済みのスキルシートに誤りを見つけたら?
気づいた時点で、エージェントや営業担当にメールで訂正を伝えてください。面談の前なら差し替え、面談の後でも早めに訂正すれば、信頼への影響を小さくしやすくなります。放置するほど、説明が難しくなります。
まとめ
- 盛った経歴は、面談の技術質問、参画後の稼働、成果物で表に出やすい
- フリーランスの準委任契約では、契約の解除・取消しや損害賠償のリスクがある。結論は個別の事情によるため、トラブルになったら弁護士へ
- 会社やエージェントが書き換えることもある。客先に出す最終版を面談前に見せてもらう
- テックスペースの案件の41.2%は年数を条件にしているが、約6割は経験の中身で条件を書いている
- 「期間と割合を分ける」「役割はやったことで書く」「実務以外は分けて書く」で、盛らずに伝わる
コスモくんヒント盛らなくても、条件に合う案件は探せるよ。募集中の案件一覧で必須スキル欄を見比べて、気になる案件があったら最短2項目・10秒の無料会員登録をしてエントリーしてね!




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2026/10/28
2026/10/28
